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【愛知県美術館】ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢
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ファン・ゴッホとその家族が受け継いできた作品と物語をたどる特別展。ファン・ゴッホの初期から晩年までの代表作に加え、日本初公開となるファン・ゴッホの貴重な直筆の手紙4通を含む、ファン・ゴッホ家ゆかりの作品75点を紹介します。
※サイトの仕様上~3月2日(月)となっておりますが、実際の開催期間は2026年1月3日(土)~2026年3月23日(月)です。
- 開催場所
- 愛知県美術館(愛知芸術文化センター10階)
愛知県名古屋市東区東桜一丁目13番2号 - 会場HP
- https://www-art.aac.pref.aichi.jp/exhibition/vangoghshome.html
- 開催期間
- 2026/01/03(土) 10:00 〜 2026/03/02(月) 18:00
- ジャンル
- 買う・食べる, 見る・きく・遊ぶ, 学ぶ・みがく, その他
主催者情報
イベキャン+プロジェクトは株式会社山本建材と愛知淑徳大学ビジネス学部の学生が連携し、名古屋の活性化を目的に、名古屋のイベント・セミナー・キャンペーンの情報を発信しています。
※こちらの情報は主催者様から依頼・承諾を受けて掲載させていただいております。
※PRのみの代行掲載のため、こちらの情報に関するお問合せは、会場HPよりご確認いただき、直接主催者様へお願いいたします。
- 詳細・お申し込み
- コミュニティ
詳細内容
「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」は、フィンセント・ファン・ゴッホの作品がどのように現在まで受け継がれてきたのかを、家族の視点から紹介する特別展です。画家本人の絵画に加え、弟テオや義妹ヨー(ヨハンナ)がファン・ゴッホの作品を守り、世に広めてきた歩みをたどります。さらに、甥フィンセント・ウィレムによる財団・美術館設立の歴史にも触れ、ファン・ゴッホ作品が世代を越えて継承されてきた背景をひもときます。
本展では、ファン・ゴッホ美術館(アムステルダム)所蔵作品を中心に、初期から晩年までの作品や、日本初公開となるファン・ゴッホ直筆の手紙4通などを含む、ファン・ゴッホ家ゆかりの作品75点を紹介します。作品に込められたファン・ゴッホの想いや家族との関係性も大きな見どころです。
会場内には、幅14メートルを超える大型イマーシブ(没入体験)コーナーを設置。《花咲くアーモンドの木の枝》やCG化された《ひまわり》などを高精細な映像で体感できます。
また、学芸員によるスライドトーク(展示説明会)も開催され、展示構成や作品背景の解説を通して鑑賞体験をより深めることができます。
■ 開催情報
会期:2026年1月3日(土)~3月23日(月)
会場:愛知県美術館(愛知芸術文化センター10階)
開館時間:10:00~18:00(金曜は20:00まで/入場は閉館30分前まで)
休館日:1月5日、1月19日、2月2日、2月16日、3月2日、3月16日
観覧料:一般2,000円/高校・大学生1,300円/中学生以下無料
※前売料金・各種割引あり
■ スライドトーク(学芸員による展示説明会)
日時:1月10日・12日・2月21日 各16:00~16:40、1月23日 18:30~19:10
会場:アートスペースA(愛知芸術文化センター12階)
定員:各回先着180名
※申込不要・聴講無料(本展チケット要)
■ 主催等
主催:愛知県美術館、NHK名古屋放送局、NHKエンタープライズ中部、中日新聞社
協賛:NISSHA/後援:オランダ王国大使館、JR東海
協力:KLMオランダ航空
お問い合わせ:050-5541-8600(9:00~20:00)
【注意事項】
こちらのページは主催者様から承諾を受けて掲載しています。※PRのみ代行(お申込・問合せ不可)。
※最新の情報は公式ホームページ等にてご確認ください。
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