開催終了
SDGsセンターシンポジウム「地球規模の課題にどう向き合うか SDGsとプラネタリーヘルス ― 名市大の研究から見える視点」
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- 現地開催
- 無料
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プラネタリーヘルスという言葉を初めて耳にする方も多いかと思いますが、地球規模の健康と私たちの健全な生活を結びつける重要な概念であり、SDGsの先を見据えた動きとして注目されています。
基調講演から新たな視点を学ぶとともに、本学研究者も交えたディスカッションから直面する地球規模の課題へどう向き合うかを考えます。
- 開催場所
- 名古屋市立大学桜山(川澄)キャンパス さくら講堂
愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1名古屋市立大学桜山(川澄)キャンパス さくら講堂 - 会場HP
- https://www.nagoya-cu.ac.jp/sdgs-practice/2025symposium/
- 開催期間
- 2026/01/22(木) 16:30 〜 2026/01/22(木) 18:30
- ジャンル
- 見る・きく・遊ぶ, 学ぶ・みがく
主催者情報
イベキャン+は名古屋市と「名古屋市の行政情報発信に関する協定書」を締結しております。
名古屋市公式HPに掲載されているイベント情報、広報なごやを発信しています。
- 詳細・お申し込み
- コミュニティ
詳細内容
■基調講演
「プラネタリーヘルス」とはどのようなものか、基本的な考え方やその重要性について、実例を交えながら講演いただきます。
キーノートスピーカー:渡辺 知保 教授
(長崎大学大学院 熱帯医学・グローバルヘルス研究科 プラネタリーヘルス学環)
■パネルディスカッション
本学で研究を行う教員がプラネタリーヘルスの考えを取り入れながら、研究分野を融合させたディスカッションを行います。
パネリスト:伊東 直哉 教授(医学研究科)
上島 通浩 教授(医学研究科)
辰己 賢一 教授(データサイエンス研究科)
スペシャルアドバイザー:渡辺 知保 教授
(長崎大学大学院 熱帯医学・グローバルヘルス研究科 プラネタリーヘルス学環)
ファシリテーター:高桑 修 教授
(名古屋市立大学SDGsセンター副センター長・医学研究科)
■申込方法
①https://ttzk.graffer.jp/city-nagoya/smart-apply/apply-procedure/2041490214810174027/door
②メールまたはFAX
下記メールアドレスまたはFAX宛てに<必要事項>をご記載ください。(様式の指定はございません)
<必要事項>
○件名:SDGsシンポジウム申込
○本文:氏名、電話番号、メールアドレスまたはFAX番号(連絡が可能なもの)
(注)複数で参加される場合は代表者を含めた人数をご記載ください
■対 象
どなたでも
■参加費
無料
【注意事項】
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